入れ歯治療

下記のような症状があれば、ぜひ1度ご相談ください。

  • 入れ歯を入れたが、痛くて噛めない
  • 食べ物が入れ歯に挟まりやすい
  • 入れ歯が落ちる
  • 食べ物が食べにくい
  • 話しづらい
  • 頬や舌をよく噛んでしまう
  • 見栄えがきになる
  • 金属アレルギーが心配

このようなお悩みをお持ちであれば、当院ではカウンセリングを専門とするトリートメントコディネーターが在籍しておりますので、お気軽にご相談ください!

当院の入れ歯治療の4つの特徴

  • 既製のトレーではなく、患者様の一人ひとりのお口にあったトレーを作製しているため、適合性に優れている。
  • 舌の動きや頬の動きの機能を妨げない入れ歯づくりをするため、トレーに筋肉の動きをつくることで、適合性に優れ、快適な付け心地の入れ歯づくりを行っている。
  • 特殊なゴム(シリコン)素材を使用して型採りを行っているため、精密な入れ歯を作製できる。
  • 入れ歯の専門技工所に依頼しているため、精密で適合性に優れた入れ歯を作製することができる。

入れ歯治療ラインナップ

チタン床義歯

画像 チタン床義歯
特徴 ・非常に薄く仕上げることができる
・薄いため熱の伝わり方が優れている
・美味しい食事を味わうことができる
・生体親和性が高い
・とても軽い
推奨部位 上顎
価格 30万円

コバルトクロム床義歯

画像 コバルトクロム床義歯
特徴 ・金属アレルギーの少ない入れ歯
・強度と柔軟性を併せ持つ
・適合精度が高い
・金属床の材料として最も使用されている
推奨部位 全般
価格 30万円

ノンクラスプデンチャー

画像 ノンクラスプデンチャー
特徴 ・金属のバネが無いので審美性に優れている
・柔らかい素材で歯茎を傷めにくい
・価格がお手頃
・弾力性に優れている
推奨部位 全般
価格 9万円

※価格はすべて税抜き表記となっております。

保険義歯と自費義歯の違い

保険で認められている入れ歯には作製方法や使用する材料が限られているため、最低限噛める機能を持った入れ歯しか作製することができません。
そのため、精密度や快適性、審美性、耐久性においては限界があります。

一方、自費義歯はチタンやコバルトクロム等の素材を自由に選択できるため、患者様お一人おひとりのお口の状態に合わせた最適な入れ歯を作製することができます。
また、印象材やトレーなどにも拘って作製しているため、精密度・適合度・耐久性に優れた入れ歯を作製できます。

入れ歯に関するQ&A

Q 入れ歯はどれくらい保ちますか?
A
口腔内も変化するため最低でも2~3年に1回は調整にお越しいただき、その時の口腔内に合わせた入れ歯を作製し、メンテナンスをしっかりと行っていけば、長年使用することが可能です。
Q 入れ歯とインプラントどちらが良いですか?
A
患者様の歯の欠損状態や歯槽骨の状態などにより、一概にどちらかが良いとは言えないです。まずはお近くのかかりつけの歯医者に相談をするのが良いかと思います。患者様自身が納得した上で、治療を進めていくべきだと思います。
Q 入れ歯とブリッジ治療はどちらが良いですか?
A
患者様の歯の欠損状態や歯槽骨の状態などにより、一概にどちらかが良いとは言えないです。まずはお近くのかかりつけの歯医者に相談をするのが良いかと思います。患者様自身が納得した上で、治療を進めていくべきだと思います。
Q 保険の入れ歯と自費の入れ歯では、よく噛めるのは自費の入れ歯ですか?
A
素材や作製方法に拘って作製しているため、保険義歯よりも自費義歯の方が耐久性・適合性・精密度など、あらゆる面で優れていると思います。
Q 入れ歯をつけた後はどれくらいペースで通えばいいですか?
A
週に1回入れ歯の調整でお越しいただきます。
Q 自費の入れ歯は高いので、どうするか迷っています。
A
当院ではクレジット支払いが可能ですので、お気軽にご相談ください。
Q 入れ歯の保証期間とかはありますか?
A
当院では3年の保証期間を設けていますので、ご安心ください。

ご予約・ご相談はお気軽に

一人ひとりに寄り添った治療を提供したいと思っています。
成田で歯医者をお探しの方は、さくら歯科クリニックにご相談ください。

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